■ はじめに
最近、
AIの進化が本当に凄いと感じています。
特に
ChatGPT
Codex
この辺は、
正直かなり衝撃でした。
最初は
「AIって文章作るだけでしょ?」
そのくらいに思っていました。
ですが実際に触ってみると
・図面管理
・タスク整理
・文章作成
・情報整理
・工程確認
かなり色々な事ができる。
そして最近思うのが
「これ、仕事かなり変わるな…」
という事です。
■ 建築業界でもAIはかなり入ってくると思う
私は建築業界で働いています。
なので最近かなり感じるのが
AIと建築業界の相性
です。
正直、
かなり色々な部分で変わると思っています。
■ 例えば積算業務
建築業界では
積算
かなり重要です。
ですがAIが進化すると
・数量拾い
・単価計算
・見積比較
この辺は、
かなり簡素化される可能性があると思っています。
もちろん、
最終確認は人が必要だと思います。
ですが
“作業量”
はかなり減る可能性があります。
■ 経理や事務もかなり変わりそう
ここもかなり感じています。
例えば
・請求書整理
・データ入力
・発注管理
・帳票作成
この辺は、
AIがかなり得意な分野です。
なので将来的に
経理
一般事務
この辺は、
仕事量が減る可能性があると思っています。
もちろん、
完全になくなるとは思っていません。
ですが
“人数は減る”
可能性は普通にあると思っています。
■ 設計業務も変わりそう
AI画像生成を見ていても、
かなり感じます。
例えば
・パース作成
・デザイン提案
・質感調整
・レイアウト案
この辺は、
かなりAI向きです。
実際、
昔なら何時間もかかっていた事が
数分でできる時代になってきています。
■ 図面管理もかなり変わりそう
建築現場って
・図面
・PDF
・写真
・資料
かなり多いです。
しかも
「あの図面どこだっけ…」
これ普通にあります😅
ですがAIが進化すると
・図面検索
・変更箇所確認
・履歴整理
かなり効率化されると思っています。
■ 写真管理もかなり相性が良い
現場監督って👇
写真管理
かなり大変です。
・撮り忘れ
・整理
・分類
・提出
結構時間を取られます。
ですがAIなら
・自動分類
・不足写真確認
・名前整理
この辺も、
かなり効率化できそうです。
■ タスク管理や忘れ防止も凄い
正直、
ここかなり強いと思っています。
現場監督って👇
・電話
・発注
・工程
・確認事項
かなり同時進行です。
なので👇
👉 「忘れる」
これ普通にあります😅
ですがAIを使うと
・タスク整理
・リマインド
・優先順位整理
かなり楽になる。
実際、
自分もAIを使うようになってから👇
・文章整理
・タスク整理
・確認事項整理
かなり時間短縮を感じています。
正直
「もっと早く触れば良かった」
と思っています。
■ 工程管理も変わりそう
例えば
・工程表
・遅延確認
・人員整理
これもAIとの相性かなり良いと思っています。
もちろん、
現場ってイレギュラーだらけです。
なので
完全自動化
は難しいと思います。
ですが
“補助”
としてはかなり強い。
■ 現場監督は無くならないと思う理由
ただ、
個人的には
現場監督自体は無くならない
と思っています。
理由はシンプルです。
現場って
“人”がかなり重要だからです。
例えば👇
・職人さんとのやり取り
・現場判断
・トラブル対応
・施主対応
この辺は、
まだ人じゃないと難しいと思っています。
■ ただ仕事量は変わると思う
ここかなり重要です。
“無くなる”
というより
“必要人数が減る”
こっちに近いと思っています。
特に
・事務
・経理
・単純入力作業
この辺は、
かなりAI化が進みそうです。
■ でも確認作業は絶対必要
ここかなり重要です。
AIって便利ですが
間違える事も普通にある
です。
未確認情報を出す事もあります。
なので
“最終確認”
は人が必要だと思っています。
これは建築業界だと特に重要です。
なぜなら
👉 ミス=大問題
になる可能性があるからです。
■ 正直かなり危機感もある
建築業界って、
まだアナログ部分かなり多いです。
ですがAIの進化を見ると
👉 「このままだと置いていかれる」
これは普通に感じています。
正直、
AIの進化を見て
👉 「数年後どうなるんだろう…」
と少し怖くなる時もあります。
だからこそ
👉 “AIを使える側”
に回る事が重要だと思っています。
■ Codexを見て本当に驚いた
最近特に驚いたのが
👉 Codex
です。
実際に見ると
・コード作成
・整理
・修正
・自動化
かなり色々できる。
正直👇
👉 「これプログラマーの仕事かなり変わるな…」
と思いました。
■ 実際にCodexを触って思った事
正直、
私はプログラマーではありません。
なので
👉 Codexが出しているコードの詳細
そこまで完全に理解できている訳ではありません。
また、
まだ本格的に使い込めている訳でもありません。
なので未確認な部分もあります。
ですが、
実際に触ってみてかなり驚きました。
なぜなら
👉 “今まで専門知識が必要だった事”
を、
私みたいな一般人でも、
ある程度触れられる時代になったからです。
これはかなり凄い事だと思っています。
■ 自分でルールを作れる時代
特に驚いたのが
👉 “ルールを自分で作れる”
という部分です。
例えば
・AIが自動で作業する
・文章を整理する
・記事を書く
・プレゼン資料を作る
・タスクをまとめる
こういう事が、
実際にできるようになってきています。
しかも
👉 “使っている本人”
がルールを決められる。
ここがかなり大きいと思っています。
■ 今後かなり差が広がると思う
これは個人的にかなり感じています。
👉 AIを触っている人
👉 AIを知っている人
👉 AIを全く知らない人
この差は、
今後かなり大きくなると思っています。
もちろん、
まだ発展途中な部分もあります。
未確認な事も多いです。
ですが👇
👉 「知らない」
より、
👉 「少しでも触ってみる」
これだけでも、
かなり大きな差になる時代が来る気がしています。
■ 最後に
正直、
AIを触ったからといって👇
👉 すぐ収入になる
とは限りません。
未確認な部分もありますし、
人によって合う合わないもあると思っています。
ですが個人的には👇
👉 “少しでも早く触ってみる”
これはかなり重要だと思っています。
なぜなら👇
・知識になる
・仕事効率化に繋がる
・副業に活かせる可能性がある
・将来の選択肢が増える
こういう部分があるからです。
そして何より👇
👉 “AIを全く知らない状態”
これが、
今後かなりリスクになる気もしています。
だからこそ👇
・少し触ってみる
・少し勉強してみる
・小さく始めてみる
これだけでも、
かなり大きな1歩になると思っています。
私自身もまだ勉強中ですが👇
👉 AI
👉 副業
👉 投資
この3つを、
少しずつ積み上げていこうと思っています🔥
・建築現場監督がAI副業×投資でFIREを目指す理由
・AI副業で使えるおすすめAIツール5選|初心者向け
・AIはターミネーターみたいな世界になるのか?少し考えてみた話

コメント